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BAND LIST :

2002 : Giant's Stridel [ demo ]
2002 : Vanplanl [ demo ]
2003 : Undo All [ demo ]
2003 : Sympathy [ splitCD with skybeaver ]

The Beatles, The Byrds, Sebadoh, BMX Bandits, Teenage Fan Club, Yo La Tengo, My Bloody Valentine, Dinosaur.Jr, The Pastels , Stone Roses ,Big Star, Neil Young ,

Guided by Voices, Posies, Dinosaur.Jr, Pavement, NRBQ. Stone Roses ,Dodgy, Beagle, J. Richman, The Millennium, Niceman , Little Creatures, Olivia Tremor Control, Velvet Crush, The High Llamas, The Playmates, Zwan, Fountains of Wayne,

1996 -
Pesela-Quesela-In (Yukio Iwahara)
1998
Group Damashii (Yukio Iwahara)
1999 - 2000
Beat Crusaders (Yukio Iwahara)
2003 -
Gallow (Yukio Iwahara)
1997 - 2002
Farmer (You Terada)
2002 -
Onoma (You Terada)
2000 -
Totos (Koyo Fukamizu)
2003 -
The Socie(Koyo Fukamizu)

甘いメロディを核とした、ギターポップなバンドサウンドは、エヴァーグリーンな輝きを放つ。 - Blunstone Records

ラウド担当スカイビーバー、ソフト担当ブロークンスペース。力をあわせてがんばりました。盟友ビークル日高央との共作から幕を開けるエモーショナル・ギター・ポップ集。超お買得盤。体があつくなり、そしてハートもあつくなる。 - HMV数寄屋橋 前嶋

ビートルズからの影響を強く感じさせる、懐かしさと....(続く) - Bounce
レコ直 - 着うた/フル
E-CARD - アルバムのE-CARD
GALLOW
totos
Audioleaf - 音楽配信サイト
Purevolume- 音楽配信サイト
Indiesmusic.com - 音楽配信サイト
: BROKENSPACE
Yukio Iwahara - Vocals, Guitar
Koyo Fukamizu - Vocals, Bass
You Terada - Drums

OFFICIAL BAND WEBSITE
www.brokenspacemusic.com

2000年、ビートクルセーダーズを脱退したイワハラユキオが、独自の音楽を追求すべく結成。

はじめはソロ名義での活動をおこなっており、Sebadoh , Pavement等の"Lo-Fi"サウンドを手本にした宅録中心の創作活動が主だったが、現メンバー深水、寺田の加入により2002年からは新宿ロフト、新宿ジャム、下北沢Club Queなどで勢力的にライブ活動を行いだした。

新宿ロフトの『STRUMMIN' REVIEW』ではエレキベース、ストライカーズ、ヒダカトオルとの共演もこなす。

オールナイトイベント『BUFFALO HUNTING!!vol.3』ではKOGARECORDSのPINK LOOP ,ROCET Kといった一見違ったバンドとのイベントながらも骨太サウンドに負けないクリーンサウンド独自の凄みをみせつけた。

以降は盟友SKYBEAVERとの共同開催イベント『It Won't Be Wrong』を展開するなど積極的に自分たちの存在をアピール。結果、デモ音源にもかかわらず洋楽中心のFM局『inter FM』でとりあげられたりと各方面での反響を得るに至った。

音に関しては全曲英詞ではあるが、語幹とメロディーの絶妙なコンビネーションでどの曲も『歌』の存在感を確実にアピールすることができている。メインVoはイワハラではあるが、曲によりベースの深水との絡みもあり二人のキャラクターの 対比も面白い。

2003年12月にSKYBEAVERとのスプリットミニアルバム”Sympathy"がTHISTIME RECORDSより発売。スプリットながら外資系CDショップなど各店でランキング上位にランクインした。イワハラはヒダカトオルとのバンドGALLOWでの活動もスタートする。

2005年、作曲の試行錯誤を繰り返したのちにレコーディングに着手。そして長年の沈黙を破りついにアルバム完成。

2006年4月26日 待望のファーストフルアルバム『brokenspace』 をTHISTIME RECORDSより発売。全国ツアーを行う




contact@brokenspacemusic.com

 
BMX Bandits Duglas T Stewart (brokenspace)
Brokenspaceの音楽は、PhoenixやTahiti 80などのニュー フレンチポップからTeenage Fanclub直系のギターポップまでの要素と、彼ら独自のユニークさのバランス感覚にあふれるすばらしい融合。彼らの音楽は聴く人を、甘酸っぱい夏の日の ような気持ち へと連れて行ってくれるだろう。
岡村詩野 (Kitten)
大いなる希望とほんの少しの諦めの邂逅。それこそがロックであることを彼らはわかっている。
ひたむきなまでにメロディアスであり続けようとするブロークンスペース、
まさにそんなギター・ロック・バンドの登場だ。
BEAT CRUSADERS ヒダカトオル (brokenspace/skybeaver split album)
俺達授業やバイトをサボっては来る日も来る日もギターばっか弾いて良くなるハズのない社会や政治や経済を他人事みたいに嘲り笑いながら毎日をバカバカしくも楽しく脈絡もなく生きてた。そんな日々は二度と帰ってこない。そんな時間は二度と戻ってこない。それで良い。それで構わない。そんな日々の結晶がこの音楽だから。
Asian Kung-Fu Generation 後藤正文 (brokenspace/skybeaver split album)
パワーポップが駄目で冴えない僕らの日常から遠のいた昨今、まだこういうバンドがいることがホントに嬉しい。
Farmer 鈴木龍一 (brokenspace/skybeaver split album)
この共演には、ただの足し算ではだせない可能性が存在しています!
そして
僕はこのCDの切なくてシンプルなありがたさを、素直に楽しんでます。
レニー♪
Guitar Vader スズキヨシフミ (brokenspace/skybeaver split album)
ロックの持つ独特の「恥ずかしさ」を逆手に取ったようだ。
やばい!ウカウカしてられない・・・。
Indies Issue 岩崎一敬 (brokenspace/skybeaver split album)
90年代頭くらいの時期はまだ手探り状態だったから外に出しても恥ずかしくないギターポップバンドって数えるくらいしかいなかったと思うけど、そこから 2周くらい回った世代感のこの2バンドのスプリットを聴くと、本当に芯まで浸透したのだなとシミジミ感じます。当時のワクワクを思い出しました。ポスト ロックが流行ってから小さくまとまったようなバンドが多い中、スタイルじゃなく普通にいい音楽やろうよ、そんな主張が聞こえてきそうな作品。