homebandsnewsreleasestourstoredownloadaboutuscontactlinksbbs
BAND LIST :

1999 : My Guitar [ demo ]
2000 : Photograph [ demo ]
2000 : katsurada 5 VS Skybeaver [ Split CD ]
2001 : Pop to the Poptune2 [ VA ]
2002 : For Dear Life [ demo ]
2003 : Sympathy [ splitCD with brokenspace ]

Nirvana, Weezer, The Getup Kids, Pixies, Superchunk, Wannadies, Jawbox, Jawbreaker, Joshua, Braid, BlackFlag, Black Sabbath, Oasis, Breeders, Sugar, Redd Kross, Rentals, Sebadoh, AD/DC, Queen, Teenage Fan Club, Yo La Tengo, Fugazi, Guided by Voices, My Bloody Valentines, Dinosaur.Jr, Pavement, Metallica, ,Hi-Standard, Bad Religion, NOFX, Minor Threat, Sonic Youth, Nada Surf, Flaming Lips, Van Halen, The Smiths,

Death Cab For Cutie, Joshua, Jimmy Eat World, Pond, The Promise Ring, New End Original, Elliot, My Bloody Valentines, Dinosaur.Jr, Pavement, Foo Fighters, Blink182, Madhoney, Tad, Versus, Summercamp, Ridel High, Oneline Drawing, Minor Threat, Sonic Youth, Nada Surf, Veruca Salt, Popsicle, Caulfields, Sunday's Best, SavesTheDay, Versus,The Cardigans, Midtown, Mattew Sweet, This Perfect Day, Velvet Crush, Sunny Day Real Estate, Dashboard Confessional, The Husking Bee, The Starting Line, No Knife, Further Seems Forever, Mae

2001 -
Sunday's Worst Enemy (shinya Yasui)
2003 -
Totos (Shinsuke Fujisawa)
2003
The Socie (Shinsuke Fujisawa)
2003 -
California Victory(Shinsuke Fujisawa)
その激しいバッキングと優しいメロディが相まって彼らの世界を作り出している。 - PoolsideRecords

ウィーザーを始めとする良メロ泣きメロバンドのいい所をギュッと濃縮したような名曲のオンパレードに僕らも一緒に泣いちゃいます - Bubble Whistle

ラウド担当スカイビーバー、ソフト担当ブロークンスペース。力をあわせてがんばりました。盟友ビークル日高央との共作から幕を開けるエモーショナル・ギター・ポップ集。超お買得盤。体があつくなり、そしてハートもあつくなる。 - HMV数寄屋橋 前嶋

レコ直 - 着うた/フル
Audioleaf - skybeaverの音楽配信サイト
Myspace - skybeaverの音楽配信SNS
PureVolume - skybeaverの音楽配信サイト
E-CARD - SimpletonのE-CARD
Indiesmusic.com - 音楽配信サイト

: SKYBEAVER
Shinsuke Fujisawa - Vocals, Guitar
Masaki Furuichi - Guitar, Chorus
Shinya Yasui - Vocals, Bass
Tiger Fukagawa - Drums

OFFICIAL BAND WEBSITE
www.thistimerecords.com/skybeaver/

1998年に大学の友人同士であった藤澤(Vo,G)、安井(Vo,B)、古澤(Dr)で結成。

Nirvana,DinosaurJr,Sugar,WeezerなどのUSサウンド に影響をうけ、そこから独自のスタイルを生み出すべく曲作りをはじめた。当初は藤澤の プログレッシブ志向からキャッチーな歌と複雑な曲展開を持ち味としていたが、次第に 曲そのものの良さを引き出すためシンプルで明快な楽曲を作るようになる。

99年には最初のデモカセット"MY GUITAR EP"を製作、ハイラインでの販売を皮切りに全国で 販売した。自分たちの手で作り売るというアメリカのレーベルやバンドのDIY精神を手本にして 全国の店舗に一店一店に声をかけ"Photograph EP"とあわせて全国で1500本を売りきった。

2000年には桂田5(Tinstar Records)とのスプリットアルバムをリリース。これを機に関西圏でのライブ、インストア、ラジオ出演なども精力的に行うようになる。そのサウンドはTheGetupKidsや JimmyEatWorldに代表される次世代パンクバンドともリンクし、その年、POOLSIDE RECORDSから発売されたコンピレーションアルバム "POP TO THE POPTUNE vol2"にPEZSTOMP、3.6Milkなどメロディックハードコアや スカ系のバンドと共に参加。他収録バンドとは異なるサウンドスタイルながら、パワーとエモーショナルが同居する収録曲"Roamer"は各方面から支持を得た。

2001年に藤澤がイギリス旅行に行った際、その音楽環境、マネージメント、スタイルの違いにショックを受け、 以前よりオーガナイズしていた自主企画"Spoil The Show"に加え、低価格で好きなバンドをより長い時間をコンセプトに 目黒のマッドスタジオで"Song#1"というイベントも開始。500円、2バンド限定で行われるイベントスタイルは毎回、出演者や見る側よりかなりの評価を得ている。それら自主イベントや、ノルウェーのギターロックバンド"BEEZEWAX"の来日公演サポートなど地道なライブ活動を続け3枚目となるデモ"ForDearLife"を発表。エモ、メロディックハードコアの専門 ショップ"STM"で高評価&高セールスを記録した。

2003年、ドラムの古澤が諸事情でバンドを脱退。結成当初から同じメンバーでの活動だった こともあり大きなショックを受けるが、Barfly(ex HumanStation)の湯川氏、Brokenspaceの岩原の助けもあ ってバンドは存続。

盟友Brokenspaceと共同企画"It Won't be Wrong"もはじめ、その共通するメロディーセンスや精神からサウンドスタイルを超えてスプリットミニアルバム "Sympathy" を THISTIME RECORDSより12月に発売。スプリットながら外資系CDショップなど各店でランキング上位にランクインし、いまだに視聴機などで展開されている。

2004年4月にはドラムに深川、ギターに古市が正式加入、10月には4人での初音源をOrchardJapanコンピレーションで披露した。

2005年7月21日フルアルバム”Simpleton”発売!

skybeaver@thistimerecords.com

 
BEAT CRUSADERS ヒダカトオル (brokenspace/skybeaver split album)
俺達授業やバイトをサボっては来る日も来る日もギターばっか弾いて良くなるハズのない社会や政治や経済を他人事みたいに嘲り笑いながら毎日をバカバカしくも楽しく脈絡もなく生きてた。そんな日々は二度と帰ってこない。そんな時間は二度と戻ってこない。それで良い。それで構わない。そんな日々の結晶がこの音楽だから。
Asian Kung-Fu Generation 後藤正文 (brokenspace/skybeaver split album)
パワーポップが駄目で冴えない僕らの日常から遠のいた昨今、まだこういうバンドがいることがホントに嬉しい。
Farmer 鈴木龍一 (brokenspace/skybeaver split album)
この共演には、ただの足し算ではだせない可能性が存在しています!
そして
僕はこのCDの切なくてシンプルなありがたさを、素直に楽しんでます。
レニー♪
Guitar Vader スズキヨシフミ (brokenspace/skybeaver split album)
ロックの持つ独特の「恥ずかしさ」を逆手に取ったようだ。
やばい!ウカウカしてられない・・・。
Indies Issue 岩崎一敬 (brokenspace/skybeaver split album)
90年代頭くらいの時期はまだ手探り状態だったから外に出しても恥ずかしくないギターポップバンドって数えるくらいしかいなかったと思うけど、そこから 2周くらい回った世代感のこの2バンドのスプリットを聴くと、本当に芯まで浸透したのだなとシミジミ感じます。当時のワクワクを思い出しました。ポスト ロックが流行ってから小さくまとまったようなバンドが多い中、スタイルじゃなく普通にいい音楽やろうよ、そんな主張が聞こえてきそうな作品。